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つくばエリア

つくば研究エリア
さまざまな環境活動に積極的に取り組む
さまざまな環境活動に積極的に取り組む

住所:茨城県つくば市大久保3
主な活動:医薬品の研究
従業員:256名(2015年12月31日現在)
敷地面積:89,237㎡
稼働:2009年9月
アクセス:マップはこちら

研究本部つくばエリアでは、2009年の開所以来、研究員を増員し活発な研究活動を続けており、環境活動にも積極的に取り組んでいます。
2015年の省エネ対策としては、熱源設備運転パターンの見直しおよび空調インバーター機器の更新などを実施し、CO2排出量の削減に取り組みました。

2016年は、空調インバーター機器の更新、実験室のドラフトチャンバーの更新、居室系空調制御システムの改造を計画し、年間120トンのCO2排出量削減を目指します。
また、廃棄物については、包装用ビニール、ポリラップ等をリサイクル用廃プラスチックとして分別し、さらなるリサイクル率の向上を目指します。

工場団地内の清掃活動に多くの社員が参加

INPUT・OUTPUTデータ

INPUT(投入) 2011年度 2012年度 2013年度 2014年 2015年
電気(千kWh) 10,631 10,527 11,299 11,866 12,309
都市ガス使用量(千Nm3 2,828 2,591 2,725 2,563 2,563
水(千m3 75 77 77 79 73
 
OUTPUT(排出) 2011年度2012年度 2013年度 2014年 2015年
CO2(t-CO2 10,324 10,687 10,701 11,648 11,924
排水量(千m3 48 51 52 56 49
廃棄物排出量(t) 159 166 185 172 170
リサイクル量(t) 141 138 169 146 153
最終処分量(t) 2 1 1 1 1

※CO2排出係数は調整後排出係数を使用しています。
※決算期の変更に伴い、2011~2013年度は4~3月、2014・2015年は1~12月実績となります。

ゼロエミッションへのあゆみ

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