大鵬薬品で働くことを決めた理由

内定者一人ひとりが大鵬薬品で働くことを決めた理由について聞きました。それぞれが感じた「大鵬薬品らしさ」にも繋がるのではないでしょうか。

抗がん剤のスペシャリティーファーマとして患者さんとそのご家族に貢献したい。

  • 自らの専攻である化学・薬学の知識と経験を活かして世界の人々に貢献したいと考え、製薬企業を志望しました。複数の企業説明を受ける中で、大鵬薬品は新薬を待つ患者さんに最も真摯に向き合っていると感じ、入社を決めました。(創薬研究職)

  • がん領域に特化したスペシャリティファーマとして、研究開発に重点を置き、自社創薬を力強く推進している姿勢に共感しました。ここでなら自分も新しい医薬品創出に貢献できると考え、入社を決めました。(創薬研究職)

  • 大鵬薬品がフトラフールやロンサーフなどの画期的な経口抗がん剤を開発し、自宅療養や仕事との両立を可能にする環境を提供していることを知り、患者さんのQOL向上に大きく貢献している点に魅力を感じ、入社を決意しました。(CMC研究職)

  • がん領域において豊富なパイプラインを展開していることが決め手でした。中でも『アリルジュ』などを通じて社会課題にも積極的に取り組んでいるという、患者さんにしっかり向き合いながら、より良い医療を届けようとするその姿勢に、深く共感しました。(開発職)

  • がん領域に注力しているだけでなく、経口製剤による治療を特に重視しており、患者さんのQOL向上に最も力になれる企業だと感じたことから大鵬薬品に決めました。(開発職)

  • 病院実習でがん患者さんと多く関わった経験から、がん領域に携わることができる仕事がしたいと考えていました。大鵬薬品は抗がん剤に強みをもつ新薬メーカーであり、患者さんへの貢献度が高いと感じたことから、入社を決めました。(生産技術職)

  • 大鵬薬品が患者さんとそのご家族を大切にしている姿勢に共感し、入社を決意しました。会社の歴史や安定供給への取り組み、治験薬製造への想いを知っていく中で、人々に寄り添い信頼を築く企業であることが伝わりました。(生産技術職)

  • 大鵬薬品はがん領域に強みを持ち、画期的な新薬を生み出し続けていることから、社会に必要とされる企業であると感じました。そんな会社で働きたいと思い、大鵬薬品を選びました。(品質管理職)

  • 実務実習で多くのがん患者さんに接した経験から患者さんとご家族を支えたいと考え、人を大切にする社風が根付いた大鵬薬品でそれを実現したいと思いました。(MR職)

  • 大鵬薬品でなら、がんで苦しむ方々の支えとなることができると感じ、志望しました。祖父母が大鵬薬品の薬で治療を受けた経験や、実習で患者さんが大鵬薬品の薬に安心や期待を寄せていた姿を見て、私も大鵬薬品の一員として患者さんのがん治療やQOL向上に貢献したいと考えるようになりました。(MR職)

  • 患者さんが安心して治療に取り組めるよう、がん治療薬の開発だけでなく、QOL向上を意識した医薬品開発にも力を入れている点に魅力を感じました。また、社員の方々が現場の声に真摯に向き合い、常に患者さんを第一に考えて行動している姿勢に強く共感し、私もその一員として貢献したいと感じたからです。(学術/マーケティング職)

  • 私は業界を問わず、マーケティング業務にとても興味がありました。その中でも大鵬薬品は、薬学部卒の強みを活かすことができ、新卒からマーケティング職として活躍できる唯一の製薬企業だったため、入社を決めました。(学術/マーケティング職)

人を大切にする社風に魅力を感じた。

  • 社員の人柄に惹かれ、入社を決めました。また、選考では技術的な面だけでなく、自身の人柄の部分に対しても興味を持っていただき、ここでなら楽しく働けそうだと感じました。(創薬研究職)

  • 説明会や面接を通じて、社員の方々の「人を大切にする姿勢」が強く伝わってきたためです。私自身に関心を寄せてくださり、面接時には緊張しながらも不思議と毎回楽しくお話しすることができました。このような環境であれば、長く安心して働けると感じ、入社を決意しました。(CMC研究職)

  • 「人」を大事にする社風の中で、患者さんに貢献する大鵬薬品での仕事と自分自身の生活の両方を充実させることができると考え、入社を決めました。(CMC研究職)

  • 選考を通して、どこよりもその人自身を見てくれる会社だと感じ、そのような方々と一緒に働きたいと思いました。(開発職)

  • 選考や仕事体験を通じて、大鵬薬品が人を大切にしていることを実感し、入社を決意しました。仕事体験では、参加者のフィードバックをもとに毎年内容を改善していると耳にし、就活生にも真剣に向き合う姿から、社員も大切にされる会社だと感じ、大鵬薬品を選びました。(品質管理職)

  • 会社訪問の際、温かく居心地の良い雰囲気を感じ、この会社の一員になりたいと強く思いました。(工場生産職)

  • 面接時に一番自分の素を出すことができ、ありのままの自分を受け入れてくださった企業だった。インターンシップや面接で関わる社員の方々の人柄に魅力を感じた。(MR職)

  • 面接などで出会った社員の印象が大変よく、是非一緒に働きたいと感じたため、入社を決意しました。(CHCMR職)

  • 社員の人柄に魅力を感じ、大鵬薬品を選びました。面接の最後には面接官の方から、一言いただけたり、法務部の方々との面談では不安に思っていることや疑問点を親身になって聞いていただけたりしたことがとても有り難く、嬉しかったです。(法務職)

  • 最初は企業理念への共感からエントリーしたのですが、選考が進むにつれて社員の方々の丁寧な対応に惹かれました。理念と社風の両方に対して、素直に魅力を感じられたことは大きかったと思います。(財務経理職)

成長や挑戦ができ、活躍できる環境と機会があると感じた

  • 経口抗がん剤のパイオニアで、がん研究の実績が豊富であることから、これまで自身が培った経験を活かせる環境だと考え、入社を決めました。(創薬研究職)

  • 大鵬薬品ががん領域の医薬品開発に注力し、研究開発費を惜しまず投じる姿勢や、社員を大切にし、挑戦を後押しする社風に魅力を感じました。私もこの熱意ある環境で革新的な抗がん剤の開発に携わりたいと思い、入社を決めました。(CMC研究職)

  • 治療ニーズが高いがん領域に強みを持つ大鵬薬品で、経口抗がん剤の研究開発に携わることで、私の専門である製剤学の知識を最も活かし貢献できると考え、入社を決意しました。(CMC研究職)

  • グローバルヘッドとして開発をリードする機会があるなど、世界を視野に入れたチャレンジができる環境から大鵬薬品に決めました。経験を積みながら、自分自身も成長し、「笑顔あふれる社会づくり」に貢献できると感じました。(開発職)

  • 人や社会の健康に役に立ちたいという希望を地元で叶えられると考えたため。(医薬品製造職)

  • 私が大鵬薬品を選んだ理由は、世界トップレベルのがん領域での研究開発力と、患者様に寄り添う姿勢に強く惹かれたからです。説明会で研究員の方が「患者さんの顔を思い浮かべながら研究に没頭した」と語っていたことが印象的でした。(医薬品製造職)