大鵬薬品を選んだ本当の理由

「大鵬薬品を選んだ本当の理由」というアンケートから、内定者の本音をご紹介します。内定者一人ひとりが素直に感じ取った大鵬薬品らしさが表れているようです。

抗がん剤のスペシャリティーファーマであり、将来性もあると感じた。

  • 抗がん剤のスペシャリティーファーマであり、しかも患者さんのトータルケアにも力を入れていたから。
  • 抗がん剤に注力しているため、一年目から専門性の高い領域を学ぶことができると思ったから。
  • コロナ禍での就活、刻一刻と医療の状況が大きく変化していることを目の当たりにしている中でも、がんは生命に関わる重大な疾患領域の一つであり、抗がん剤の研究開発・安定供給が重要になると感じるようになり、抗がん剤に強い大鵬で患者さんの力になりたいと思ったからです。
  • 「経口」投与を意識した製剤設計に力を入れている製薬メーカーであり、自分が学んできた製剤学の技術を存分に活かせると考えたこと。がん領域というアンメットメディカルニーズに挑戦している姿勢に共感したこと。
  • 日本人の死因トップであるがん領域に非常に強いこと。この会社でならより多くの人々の健康に貢献できると思いました。
  • 経口抗がん剤のパイオニアであり、免疫系や泌尿器系など幅広い疾患に対する治療薬の開発に力を入れているため、私が就職活動の軸としていた「患者さんのQOL向上に貢献したい」という思いを叶えられると考えたためです。
  • 病院実務実習の経験から「がん」に興味を持ち、そこに関わる仕事がしたいと思ったから。
  • 経口薬に力を入れていた点。父のがんをきっかけに「患者さんやそのご家族に寄り添った企業であること」を軸の一つにしてきたので、それに合致していた。
  • 抗がん剤領域に強いだけでなく、患者さんの苦しみにも寄り添いトータルケアに取り組んでいるため、患者さんのQOL向上にも貢献できると感じたため。
  • 致死率が高いがん領域に注力しており、私も更なるがん領域におけるアンメットメディカルニーズの発展、多くの人々の健康に貢献したいと思ったからです。

がんに強いMRを目指したい。大鵬薬品独自のMR認定制度に魅力を感じた。

  • 目指すべきMR像が明確に描けたから。がん治療のトータルサポートのできる働き方ができることに大きな魅力を感じ、そのような高度な治療に関われるMRになりたいと思った。
  • 社内MR認定制度があり、高い専門性と営業力で活躍できる人財になりたいという自身の将来像に近づけると思ったから。
  • 私は病院実習を経験して、ほんの一部にすぎないかもしれませんが、がん患者さんの身体的、精神的辛さを知りました。この経験を通して、抗がん剤を扱うことのできる企業で患者さん方のお役に立ちたいと思い、大鵬薬品を選びました。
  • 大鵬薬品のことについて調べていくうちに抗がん剤におけるスペシャリティーファーマであることを知りました。私の祖母が当時がんで苦しんでいたこともあり、研究に力を入れている会社ならばもっと副作用の少ない抗がん剤を創ることができる、そしてその薬を普及させる大鵬のMRになりたいと思うようになりました。

人を大切にする社風、人に優しい大鵬薬品を肌で感じた。

  • 面接の過程でお話しした社員の方々がとても温かかった。社員の方同士の会話も和気あいあいとしており、雰囲気が良いことがわかった。
  • 社員の方々が面接時に懇切丁寧に応えてくださり、人柄に強く惚れたため。研究職の面接において、私自身が会社で働くイメージを描くことができたため。
  • 面接ではそれぞれのパーソナリティを引き出して、それを理解しようとしてくださる気持ちを、どこの会社よりも強く感じました。大鵬薬品の面接では本当に自分の素を出すことができて、楽しかったことを覚えています。そのため、このような温かくて素敵な方々がいる会社で働きたいと思ったからです。
  • 面接や座談会の雰囲気が非常に良く、この会社なら楽しく長く働いていけそうだと思ったため
  • 私も就職活動中にこのページを読み、こんなにも内定者が褒める会社あるのかなと正直なところ半信半疑でしたが、実際に面接での向き合い方や、内定後のフォローの手厚さなど、社員の方々の人柄に魅かれました。一人ひとりに寄り添い大切にしてくださる会社だと強く感じています。
  • お会いする社員の方々全員が笑顔だった事がとても印象的で、この様な社風の中でなら患者さんの笑顔にも貢献できると感じたため。また、社員の方がとても親身になって相談にのってくださり、この様な社員の方々と共に働きたいと感じたため、入社を決意しました。
  • がん領域に携わる仕事がしたいと思ったことがきっかけですが、決め手となったのは大鵬薬品で働く人々のアットホームさ、温かさを感じたからです。

説明会や選考での親身な対応に惹かれ、この会社で働きたいと思った。

  • 選考中、この会社はその人のいいところを見てくれる会社だなと思ったから。また、なぜか大鵬薬品の面接は、他の会社よりも緊張せず自分らしく話すことができたから。
  • 説明会や面接を通して、命の繋がりや人との繋がりを大切にしている会社である事に気が付き、魅力に感じたから。
  • 「人を大切にしている」ということを、選考を通して感じられたこと。特に面接では、私達が伝えようとしていることに対して多方面からアプローチしてくださり、入社後もこのような環境で働きたいと強く思えた。
  • 面接の際に研究テ-マとその手法について興味を持っていただけたことが最終的に決め手になりました。
  • 面接を通して、会社の雰囲気が自分に合ってると感じたから。他社と比べても自分の率直な意見を話しやすい雰囲気でした。
  • 就職活動の過程で社員の方とお話をさせていただき、温かくとても和やかでユーモア溢れる雰囲気を感じたためです。面接は緊張しましたが、毎回楽しみにして臨む事が出来ました。

その他、こんな理由で大鵬薬品を選びました。

  • 地元徳島から日本中・世界中の病気に苦しむ患者さんから健康な人まで、多様な人々の健康作りに貢献できると感じたからです。
  • 大塚ホールディングスの一員であること。
  • 元々営業職を希望していた中で身近に手に取れる商品を扱っていきたいと考えていました。そこでチオビタという有名な商品がある大鵬薬品で多くの人の健康に貢献したいという思いが強くなり入社を決めました。
  • 抗がん剤開発業務において若手から経験を積むことができると考えたことです。抗がん剤の開発はその特殊性と難易度から若手で関われることは多くないと聞いていましたが、大鵬薬品であれば若手から関わることができる可能性を見出したからです。この事から、がん領域においての自律的なスキルアップが可能であると考えています。
  • 製品を通して多くの人々の健康に貢献できることにとても魅力を感じた。私自身、受験など様々な場面でチオビタに助けてもらっていたので、親しみのある製品に携わりながら多くの人に元気を与えられたら素敵だと感じたから。
  • 救急救命士である父の影響で、幼い頃から命や健康には人一倍関心があり、人の命に関われるような仕事に就きたいという思いがあったので志望しました。
  • 座談会時に、社員の方からのお話しで、薬の採用がゴールではなく、採用後の医療関係者の方々の不安を解消することを考えておられ、MRが医療チームの一員であると感じたから。
  • 教授から、薬物動態の研究(自分が専門としている研究領域)がしっかりとされている製薬企業だとお薦めされたから。
  • 自分が行っている有機化学の研究でいろいろな化合物を生み出したいという気持ちと、その力で創薬を行いたいと考えてメディシナルケミストを志望して就活を行っていた。研究職のインターンシップで、低分子創薬の更なる可能性にかけていることや、結果が出るまでに時間がかかっても化合物を作ることを面白いと感じている社員の方が多く、そのような熱い環境でなら生き生きと新薬を生み出す研究が行えると感じここで働きたいと思った。
  • 患者さんファーストで医薬品開発を行っている企業姿勢に強く惹かれました。